美術・デザインの専門大学としての特性を活かした自由なテーマで、国内外のアーティストやデザイナー、研究者を招いた課外講座が随時開催されています。講演をはじめ、対談、シンポジウム、ライブなど多彩な形式を持ち、訪問教授の講演や、毎年恒例となったシリーズも開講されています。これらの講座は課外活動として位置づけられ、学科の枠を超えて広く学内に公開されます。
1. 2010年4月26日「壁を越えて」
2. 2010年4月26日 「映画監督、ヤン・クログスガードの『BURMA VJ』:上映会とトーク」
3. 2010年5月10日 「ネットワークと身体」
4. 2010年5月17日 「ノートテイカー養成講座」
5. 2010年6月2日 「漂流と分断」
6. 2010年6月3日 「見えない空間への考察」
7. 2010年6月7日 「シンガポール・ラサル芸術学院音楽学部の三人の作曲家、ティモシ・オドワヤー、ダレン・モアー、ブライアン・オレイリのコンサートとトーク」
8. 2010年6月21日 「雑誌の現在と未来」
9. 2010年6月24日 「映像インスタレーション表現における可能性」
10. 2010年6月28日 「何故、オランダのデザインはユニークなの?—キュレーター、インダストリアル・デザイナーの視点から」
11. 2010年7月1日 「芸術の公共性について考える」
12. 2010年7月5日 「書と現代アート」