1991年からパリを拠点に活動し、湾岸戦争をきっかけに社会的弱者を救済するためのプロジェクトを継続
身辺を守ることのできる衣服という主題からルーシー・オルタが提案する作品のうち、「コネクター」というシリーズが本展に寄せられた。シェルターやテントに発展してきた作品から、連帯してコミュニティを形成しようとオルタは呼びかけている。
個展・展覧会、その他活動