


メールソフトを起動し、[送受信(C)] ボタンをクリックした後パスワード入力画面が表示されます。
その際お渡しした回答書に記載されているパスワードを入力して [OK] をクリックして下さい。
Windows版メールソフト(Outlook、Outlook Express、Windowsメール)のパスワード入力画面についてご説明します。
Microsoft Outlook

パスワードを入力し、[パスワードをパスワード一覧に保存する(S)] をチェックし [OK] をクリックします。Outlook Express、Windowsメールについても同様の設定方法となります。
以上でWindows版メールソフトのパスワード設定は完了です。

メールソフトを起動し、左上の[受信] ボタンをクリックした後パスワード入力画面が表示されます。
その際お渡しした回答書に記載されているパスワードを入力して [OK] をクリックして下さい。
Macメールのパスワード入力画面についてご説明します。

パスワードを入力し、[このパスワードをキーチェーンに保存]をチェックし [OK] をクリックします。
以上でMacメールのパスワード設定は完了です。

以下の方法は、Windowsで紹介していますが、Macintoshでも、ほぼ同様です。
1.remo.musabi.ac.jpへアクセスします。(学内からはアクセスできません)
2.初めてアクセスした場合に限り以下のような画面が表示されコンポーネントのインストールを要求されます。「続行」をクリックし要求どおりにインストールを進めてください。

数分経ってスクリーンが変わらない場合は、「クリックして続行」を押してください。上記の画面に遷移します。

3.このソフトウェアをインストールしますか?(f5InspectionHost.cab)の画面が表示されたら「インストールする」をクリックしてください。

4.インストールが完了しログイン前のチェックが済んだ時点でパソコン上に仮想のデスクトップ画面が表示されます。
この保護されたデスクトップ(赤い背景の画面)はWindowsXP,Vistaのみで利用可能です。Windows7、Macintosh、Linux、携帯電話などでは保護されないアクセスとなります。また、このデスクトップ上ではパソコン内には一切のファイルは保存されずログアウト時にすべてクリーンアップされます。 ログアウトをした場合は自動的に仮想デスクトップも終了しますが、ブラウザを閉じるなどした場合は青丸(上画像)の”プロテクテッドワークスペースの終了”アイコンをダブルクリックして終了してください。

5.ログイン名、パスワードを入力します。

ログイン名:LiveCampusのユーザー名
パスワード:LiveCampusのパスワード
6.ログイン後、以下のようなWEBアプリケーションが表示されますのでリンクをクリックし各サービスへお進みください。

7.ログアウトする場合は、左上の「ログアウト」をクリックしてください。
