三代純平准教授(言語文化)と本学学生が、7月1日(日)、「親子de国際交流2018」を多摩平の森ふれあい館にて開催しました。親子で楽しめるゲームを企画・実施し、参加者はアクティビティを通して国際交流を行うことができました。2016年からスタートし3回目の開催となった今回のイベントは、11ヶ国・約100名の方々が参加しました。当日の様子が以下のリンク先にてご覧いただけます。
| イベント名 | 親子de国際交流2018 |
|---|---|
| 開催日 | 2018年7月1日(日) |
| 場所 | 多摩平の森ふれあい館(東京都日野市多摩平2-9) |
| 主催 | 日野市立子ども家庭支援センター、多文化ひろば あいあい、武蔵野美術大学言語文化研究室 |


関連記事
PICKUP ビジネスデザインアワード「MAU SOCIAL IMPACT AWARD 2025」の受賞者が決定!成果発表会を3月10日に開催 芸術祭2025がテレ朝動画「Musee du ももクロ presents 佐々木彩夏のアートワンダー」で紹介されました 山本靖久教授の作品紹介、三澤一実教授の対談記事が『月刊ギャラリー』2月号に掲載
大学関連情報・プレスリリース ビジネスデザインアワード「MAU SOCIAL IMPACT AWARD 2025」の受賞者が決定!成果発表会を3月10日に開催 芸術祭2025がテレ朝動画「Musee du ももクロ presents 佐々木彩夏のアートワンダー」で紹介されました 一般選抜の交通手段について
