

下記をご覧ください。*外国人・帰国生の方については別途質問をご覧ください。
資料請求
外国人あるいは帰国生用の願書が欲しい(よくあるご質問)
複数の学科・専攻を併願する場合でも、1セットで対応できます。
出願書類は修正液や修正テープでの訂正が可能です。破損・汚損が激しく修正が難しい場合は広報入学センター(tel:042-342-6995、9:00-16:30、日・祝休み)までご相談ください。
ゆうちょ銀行または郵便局の貯金窓口で購入できます。
「定額小為替」と「普通為替」の2種類があり、どちらでもお支払いいただけますが、手数料が安価な「定額小為替」の購入をお勧めしています。
定額小為替は「50円、100円、150円、200円、250円、300円、350円、400円、450円、500円、750円、1000円」の金種のみの販売ですので、合計で1000円になるよう購入し、封書にてご郵送ください。
また、為替には受取人の住所氏名を書く欄がありますが、何も記入しなくて結構です。
下記資料請求よりご請求ください。なお、問題集は書店等では販売していません。
国語の出題範囲は「国語総合」です。4000字前後の文章をもとに、現代文と古文の基本的な読解力をみることがねらいです。漢文は出題されません。英語の出題範囲は「英語I・II」です。リスニングテストは実施しません。
調査書は出願資格を確認するため使用します。合否判定は入試の得点により行っています。調査書は参考程度です。
受験番号により座席があらかじめ指定されている試験と、入室時に座席のくじ引きを行う試験があります。どこの席で受験しても、条件に差がないよう配慮しています。
平成23年度入試より入試方式が変更となります。詳細は下記をご覧ください。
造形学部一般入学試験の出願資格を満たしていれば障害にかかわらず受験することは可能です。受験に際して配慮を希望する場合には事前に広報入学センター(tel:042-342-6995、9:00-16:30、日・祝休み)までご相談ください。また、出願前に本学キャンパスを見学し、本学の施設・設備等が入学後の学生生活に支障がないかを確認しておいてください。
国語・外国語以外の科目で日程が重ならない限り併願が可能です。
併願可能です。
補欠者は、 合格者の入学手続状況により欠員が生じた場合に繰り上げ合格となる可能性のある候補者のことを指します。
補欠者の発表は合格発表と同時に行い、補欠順位明記の「補欠通知書」を志願書に記載された住所宛に送付します。欠員が生じ繰り上げが発生した場合は、合格者の手続締切日以降に、対象者に電話で入学の意志を確認した後に、入学手続書類を送付します。この時点ではじめて合格となります。補欠者として通知された場合でも、合格者の
手続状況によっては繰り上げ合格にならない場合もあります。
入学手続時納付金の納入方法には一括納入方式と二段階納入方式があります。
一括納入方式は、2012(平成24)年3月5日(月)までに、入学金、前期学費(または年間学費)の納入および入学手続書類の提出を行う方法です。
二段階納入方式は、入学金の納入および入学手続書類の提出を2012(平成24)年3月5日(月)までに行い、入学金を除く前期学費(または年間学費)を2012(平成24)年3月15日(木)までに納入する方法です。
ただし補欠繰上合格者については、原則として一括納入となります。
油絵学科油絵専攻と油絵学科版画専攻はそれぞれ独自に専門試験を行いますので、検定料は2学科・専攻分必要です。
受験したい学科・専攻、試験方式すべてを1枚の志願書にまとめて記入してください。
併願する学科・専攻、試験方式の数にかかわらず、1通のみ提出してください。
出願前3ヶ月以内に発行されたものに限ります。開封されたものは無効です。
鉛筆、シャープペンシルの場合は消しゴムできれいに消して、水性ボールペンで記入しなおしてください。
油性ボールペン等で記入してしまった場合は、可能であれば上から水性ボールペンでなぞってください。また、修正液を使用して修正することも可能です。
上からなぞったり、修正するのが難しい、すでに封をしてしまった等の場合はそのまま提出してください。ただし、受付処理の際に不具合が生じ、受験票の発行が遅れる可能性があります。
修正液・修正テープなどで訂正をしてください。読み取れない、あるいは記入が困難な状態でしたら、広報入学センター(tel:042-342-6995、9:00-16:30、日・祝休み)までご連絡ください。
入学志願書提出後の志望学科・専攻、試験方式、選択科目の追加・変更はできません。提出の際には、志望学科・専攻、試験方式、選択科目、併願する場合は試験日程等をよく検討し、記入に間違いがないかをよく確認してから提出してください。
試験当日は受験生以外の方は入構できません。よって父母控え室もありません。
試験場に時計はありません。持参することをお勧めします。なお、携帯電話を時計がわりに使用することはできません。
学生食堂は営業していますが、混雑が予想されますので、弁当を持参することをお勧めします。
昼食等を買うために大学構外に出ることはできません。
一般方式は一般方式専門試験受験番号、センター方式はセンター方式専門試験受験番号で行います。
入学手続書類は一般方式とセンター方式それぞれのものが届きます。どちらか一方を選択し、入学手続を行ってください。
その際、一般方式の手続書類とセンター方式の手続書類が混同しないように注意してください。
補欠繰り上げの対象にはなりません。
合格した方式で入学手続を行ってください。
入学学科・専攻の変更は可能です。学費については振替処理をします。
入学金を除いた納付金を返還します。ただし、本学が定める期間内に辞退手続をした方に限ります。
後期日程の合格発表後、学生生活課にて大学近隣のアパート等を紹介しています。平均的な家賃としてはワンルーム、1Kで4万円から5万円程度です。