魂を失わずに生きるために。~私たちはなぜ「もの・こと」をつくるのか~
掲載日:2024年11月22日(金)
| 日程 |
2024年12月19日(木) 18:30-20:30 |
|---|---|
| 場所 | Open InnovationBiotope "Sea"(東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニガーデンコート3F オカムラガーデンコートショールーム内) |
矢後直規さん(視覚伝達デザイン学科卒業)、加藤ユウさん(建築学科卒業)が登壇、甲斐蓉子さん(空間演出デザイン学科卒業)がファシリテーターを務めるトークイベントのお知らせ。イベントは株式会社オカムラ内の共創空間で開催されます。

***
DJ YOKOが毎回さまざまな分野の一流表現者をお呼びして、その工夫や秘訣を学ぶ「DJ YOKOがお届け」シリーズ。
シリーズ第2回に登場するのは、SIX(博報堂)、アートディレクター/グラフィックデザイナーの矢後直規氏と、世界的に活躍されているアーティストの加藤ユウ氏です。
今回のテーマは『魂を失わずに、生きるために。~私たちはなぜ「もの・こと」をつくるのか~』矢後氏のデザインの考え方や仕事にかける想い、加藤氏のアーティスト活動の生き様を語ってもらいます。一流の表現者とともに、あなた自身のクリエイティブな潜在能力を引き出し、発想の幅を広げてみませんか?
お申し込み等、詳細は以下のリンク先をご覧ください。 魂を失わずに生きるために。~私たちはなぜ「もの・こと」をつくるのか~
関連記事
イベント MANABI DESIGN SYMPOSIUM 2026 〜これからの学び・教育の可能性を考えるシンポジウム〜 第5回 MaとChiの寺子屋 Mizkan・モリサワ・linenと紐解く「アウトプットの完成度の高め方」 六本木進学相談会
その他のイベント MANABI DESIGN SYMPOSIUM 2026 〜これからの学び・教育の可能性を考えるシンポジウム〜 第5回 MaとChiの寺子屋 Mizkan・モリサワ・linenと紐解く「アウトプットの完成度の高め方」 TOY DESIGN 2025 トイデザイン・プレゼンテーション
大学関係者の活躍 第29回岡本太郎現代芸術賞展 滝本優美個展 そのままの濃度で 影山萌子 個展「口をあけて、」
卒業生の活躍 滝本優美個展 そのままの濃度で 影山萌子 個展「口をあけて、」 浅井夏美 個展– 透明な澱、純粋な灰汁 –
視覚伝達デザイン学科 TOY DESIGN 2025 トイデザイン・プレゼンテーション Yusuke Sato Photo Exhibition 遠く近く Far and Near 2025年度 卒業・修了制作展[鷹の台キャンパス]
空間演出デザイン学科 2025年度 卒業・修了制作展[鷹の台キャンパス] 21_21 DESIGN SIGHT企画展「デザインの先生」 壁を装う展 - Wall Covering and Beyond
建築学科 建築学科「建築祭2026」卒業制作選抜講評会 2025年度 卒業・修了制作展[鷹の台キャンパス] アーバンデザインセンター国分寺キックオフシンポジウム Student Presentation/Student Exhibition
