

学費振込依頼書は在学生保証人の方へ、年1回4月上旬に発送しています。前期後期分まとめての送付になります。ご不明な点、質問等ありましたら経理課(tel:042-342-6042、9:00-16:30、日・祝のぞく)までお問合せください。
入学金・学費
学費は年額を前期分、後期分の2回に分けて納入していただきます。納入期限は以下の通りです。以下の期日が土日祝日にあたる場合は、その直後の平日とします。
前期分:4月20日
後期分:9月20日
また、前期分納入時に後期分もあわせて納入いただいてもかまいません。
本学指定の振込依頼書を使用し、必ず銀行窓口で手続きしてください。ATM、ネットバンキング等を使用されますと、本人確認ができない場合がありますので、ご協力お願いします。
本学指定の振込依頼書を使用し、みずほ銀行・三井住友銀行・三菱東京UFJ銀行・りそな銀行・西武信用金庫の本店及び支店窓口で手続きをされる場合は、振込手数料は無料となります。なお、上記銀行以外での振込には手数料が必要となります。
状況に応じ、以下の2つの方法があります。用紙はどちらも教務課2番窓口に用意しています。
保証人の変更に伴う送付先変更を希望の場合
「保証人変更届」に必要事項を記入の上、教務課2番窓口に提出してください。
保証人は変更しないが、送付先を変更したい場合
「学費請求先変更届」に必要事項を記入の上、教務課2番窓口に提出してください。
経理課窓口に来ていただければ、その場で再発行します。また、郵送にも応じますので、希望の方は経理課(tel:042-342-6042、9:00-16:30、日・祝のぞく)までお問合せください。
「学費延納・分納願」を提出し、相当の理由があると本学が判断した場合は、延納又は分納を認めます。受理した場合の最終振込期限は、前期分が7月20日、後期分が12月20日です。
分納を希望の場合は2回に分けての納入を認めます。金額は任意に振り分けていただいて結構です。
「学費延納・分納願」は、経理課窓口に用意しています。郵送にも応じますので、希望の方は経理課(tel:042-342-6042、9:00-16:30、日・祝のぞく)までお問合せください。
納入期限までに納入がない場合、本学から督促状を送付しますが、それでも納入がない場合は、学費未納による退学の措置がとられることがありますので、ご注意ください。
経済的理由により学費納入が困難な場合は、速やかに学生生活課(tel:042-342-6028、9:00-16:30、日・祝のぞく)に相談してください。早めに対策を講じることが何よりも大切です。場合によっては、奨学金採用の対象となる場合もあります。
本学と取引のある金融機関を紹介することはできますが、それにより査定や金利が有利になることはありません。従って、普段ご利用の金融機関をご利用になるのをお勧めします。また、国の教育ローン制度として株式会社日本政策金融公庫の教育ローンがあります。詳細は以下のホームページを参照の上、各自でお問い合わせください。
なお借入れにあたって、学費の金額を証明する書類が必要になる場合は、経理課までご連絡ください。
休学した年度には休学料が適用されます。休学料は、学費(年額)のうち、授業料・実習費・施設費・維持費を休学期間相当分について半額免除した金額となります。前期分及び後期分の学費を納入後に休学が決定した場合は、差額を返金します。詳細は経理課までお問い合わせください。
なお、休学にあたっては、事前に教務課2番窓口に相談してください。