大学院造形研究科は、学部における基礎のうえに、美術・デザインに関する専門技能、理論および応用を教授研究し、深奥を究めた人材を養成することで、文化の創造・発展に寄与することを目的としています。
修士課程は、広い視野で学識を授け、研究能力や専門性を要する職業などに必要な高度の能力を養い、博士後期課程は、高度な創造・表現の技術と理論を教授研究し、自立した創作・研究活動に必要な高度の能力および豊かな学識、造形芸術の研究指導能力を養成します。
- イェ・リンさんが国際平和映像祭 UFPFF2026にてグランプリ受賞2026年10月1日(木)
- ラサール・カレッジ・オブ・アートの国際アートキャンプに本学学生が参加しました2026年9月16日(水)
- 2025年度協定校プロジェクト(Lasalle & MAU)の制作作品『バニラ・ローズ』が第6回平潭IM両岸青年映画祭にて麒麟優秀短編映画賞受賞2026年9月14日(月)
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クリエイティブイノベーション学科 産学プロジェクト実践演習 最終発表会 + 学生による個別相談会
日程:2026年10月14日(水)~2026年10月15日(木)
場所:市ヶ谷キャンパス 5階 -
日程:2026年10月30日(金)~2026年11月3日(火)
場所:ギャラリー ノイエ(長野県松本市大手3-2-17 KKビル2階)
造形研究科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。
修士作品、修士論文の審査基準を掲載しています。
学問領域の広がりに対応し、美術専攻6コース、デザイン専攻6コースの全12コースを開設しています。
3つの研究領域から成り、それぞれの領域を極めるための横断的な制作・研究環境を整えています。
進学のきっかけや大学院での学びなど学生にインタビューしました。
