大学院造形研究科は、学部における基礎のうえに、美術・デザインに関する専門技能、理論および応用を教授研究し、深奥を究めた人材を養成することで、文化の創造・発展に寄与することを目的としています。
修士課程は、広い視野で学識を授け、研究能力や専門性を要する職業などに必要な高度の能力を養い、博士後期課程は、高度な創造・表現の技術と理論を教授研究し、自立した創作・研究活動に必要な高度の能力および豊かな学識、造形芸術の研究指導能力を養成します。
- 第37回ホルベイン・スカラシップ奨学生に選出された平子暖さんのレポートが公開2025年12月15日(月)
- 何英傑さんが北京国際短編映画祭2025にてSinophone Competition BEST FILM受賞2025年12月5日(金)
- 椛田ちひろさんがNHK BS「アナザーストリーム」に出演2025年12月5日(金)
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42 Artists New Year Group Show 2026 「手で考える・あたまで描く」
日程:2026年1月9日(金)~2026年1月18日(日)
場所:Gallery FACE TO FACE(東京都杉並区松庵3-35-19 SHOEI BLDG.2 #102) -
日程:2026年1月21日(水)
場所:市ヶ谷キャンパス 8階 大会議室
造形研究科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。
学問領域の広がりに対応し、美術専攻6コース、デザイン専攻6コースの全12コースを開設しています。
