大学院造形研究科は、学部における基礎のうえに、美術・デザインに関する専門技能、理論および応用を教授研究し、深奥を究めた人材を養成することで、文化の創造・発展に寄与することを目的としています。
修士課程は、広い視野で学識を授け、研究能力や専門性を要する職業などに必要な高度の能力を養い、博士後期課程は、高度な創造・表現の技術と理論を教授研究し、自立した創作・研究活動に必要な高度の能力および豊かな学識、造形芸術の研究指導能力を養成します。
- 新井恒陽さんと長谷川敦士教授が国際会議「PERSUASIVE 2026」にてBest Demo & Poster Runner-up Award受賞2026年3月23日(月)
- ワンシユ助手が南京芸術学院にて講義を行いました2026年3月18日(水)
- 松田菜優子さんが第61回昭和会展入選2026年3月18日(水)
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日程:2026年4月11日(土)~2026年5月31日(日)
場所:famAA(山形県山形市本町1-5-19 やまがたクリエイティブシティセンターQ1 1階 1-H) -
チャリティー「作家市つくりびと」vol.8人・モノへのやさしさへ一歩ずつ。
日程:2026年4月23日(木)~2026年4月26日(日)
場所:ギャルリ朔 ついたち。(東京都杉並区久我山5-4-29)
造形研究科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。
修士作品、修士論文の審査基準を掲載しています。
学問領域の広がりに対応し、美術専攻6コース、デザイン専攻6コースの全12コースを開設しています。
3つの研究領域から成り、それぞれの領域を極めるための横断的な制作・研究環境を整えています。
進学のきっかけや大学院での学びなど学生にインタビューしました。
