大学院造形研究科は、学部における基礎のうえに、美術・デザインに関する専門技能、理論および応用を教授研究し、深奥を究めた人材を養成することで、文化の創造・発展に寄与することを目的としています。
修士課程は、広い視野で学識を授け、研究能力や専門性を要する職業などに必要な高度の能力を養い、博士後期課程は、高度な創造・表現の技術と理論を教授研究し、自立した創作・研究活動に必要な高度の能力および豊かな学識、造形芸術の研究指導能力を養成します。
- 陈 泓毅さんがAPAアワード2026 写真作品部門にて東京都知事賞受賞2026年1月23日(金)
- 美大生が創る“イノベーション”を体感する3日間 市ヶ谷キャンパス 卒業・修了展 1月30日(金)から開催!2026年1月19日(月)
- 第37回ホルベイン・スカラシップ奨学生に選出された平子暖さんのレポートが公開2025年12月15日(月)
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APAアワード2026 第54回公益社団法人日本広告写真家協会公募展
日程:2026年2月28日(土)~2026年3月15日(日)
場所:東京都写真美術館 B1F 展示室(東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内) -
日程:2026年1月23日(金)~2026年2月23日(月)
場所:あやセンター ぐるぐるoasis(東京都足立区綾瀬4-6-34)
造形研究科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。
学問領域の広がりに対応し、美術専攻6コース、デザイン専攻6コースの全12コースを開設しています。
