大学院造形研究科は、学部における基礎のうえに、美術・デザインに関する専門技能、理論および応用を教授研究し、深奥を究めた人材を養成することで、文化の創造・発展に寄与することを目的としています。
修士課程は、広い視野で学識を授け、研究能力や専門性を要する職業などに必要な高度の能力を養い、博士後期課程は、高度な創造・表現の技術と理論を教授研究し、自立した創作・研究活動に必要な高度の能力および豊かな学識、造形芸術の研究指導能力を養成します。
- イェ・リンさんが国際平和映像祭 UFPFF2026にて入選2026年9月1日(火)
- 大学院映像・写真コース2年生の4名が第6回平潭IM両岸青年映画祭にて入選2026年9月1日(火)
- 原望さんの2作品が第110回記念二科展 カテゴリー30部門、一般部門にて入選2026年8月28日(金)
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日程:2026年9月20日(日)~2026年9月23日(水)
場所:Book&Design(東京都台東区浅草2-1-14 3F) -
バウンダリーは、まだそこにあるか Does the Boundary Still Stand
日程:2026年8月31日(月)~2026年9月6日(日)
場所:ギャラリー Place M(東京都新宿区新宿1-2-11 近代ビル3F)
造形研究科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。
修士作品、修士論文の審査基準を掲載しています。
学問領域の広がりに対応し、美術専攻6コース、デザイン専攻6コースの全12コースを開設しています。
3つの研究領域から成り、それぞれの領域を極めるための横断的な制作・研究環境を整えています。
進学のきっかけや大学院での学びなど学生にインタビューしました。
