大学院造形研究科は、学部における基礎のうえに、美術・デザインに関する専門技能、理論および応用を教授研究し、深奥を究めた人材を養成することで、文化の創造・発展に寄与することを目的としています。
修士課程は、広い視野で学識を授け、研究能力や専門性を要する職業などに必要な高度の能力を養い、博士後期課程は、高度な創造・表現の技術と理論を教授研究し、自立した創作・研究活動に必要な高度の能力および豊かな学識、造形芸術の研究指導能力を養成します。
- 「ムサビキャリアデザインマガジン」サイトに記事を公開しました2026年7月3日(金)
- 松田菜優子さんが「株式会社アートジャパン 靖山画廊30周年記念公募展」にて優秀賞受賞2026年6月29日(月)
- 小澤啓さんの記事が日本経済新聞に掲載されました(6/18付)2026年6月18日(木)
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HASEGAWA LAB Demo Day 2026 Vol. 1
日程:2026年7月10日(金)~2026年7月20日(月)
場所:市ヶ谷キャンパス2階 1/M(イチエム) -
日程:2026年7月13日(月)~2026年7月18日(土)
場所:銀座中央ギャラリー第2(東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビル3階315号室)
造形研究科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。
修士作品、修士論文の審査基準を掲載しています。
学問領域の広がりに対応し、美術専攻6コース、デザイン専攻6コースの全12コースを開設しています。
3つの研究領域から成り、それぞれの領域を極めるための横断的な制作・研究環境を整えています。
進学のきっかけや大学院での学びなど学生にインタビューしました。
