大学院造形研究科は、学部における基礎のうえに、美術・デザインに関する専門技能、理論および応用を教授研究し、深奥を究めた人材を養成することで、文化の創造・発展に寄与することを目的としています。
修士課程は、広い視野で学識を授け、研究能力や専門性を要する職業などに必要な高度の能力を養い、博士後期課程は、高度な創造・表現の技術と理論を教授研究し、自立した創作・研究活動に必要な高度の能力および豊かな学識、造形芸術の研究指導能力を養成します。
- 何梓羽さんが第20回アートアワードトーキョー丸の内(AATM)にて審査員 小山登美夫賞受賞2026年6月4日(木)
- 山端健志さんによる企画「ちゃんとした蓄音器コンサート」がニッポン放送、板橋経済新聞で紹介2026年5月12日(火)
- 中澤龍二さんが明日をひらく絵画 第44回上野の森美術館大賞展入選2026年4月22日(水)
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日程:2026年6月6日(土)~2026年6月27日(土)
場所:柳沢画廊(埼玉県さいたま市浦和区高砂2-14-16 柳沢ビル2・3F) -
日程:2026年6月19日(金)~2026年8月13日(木)
場所:GALLERY 9.5 NAHA ホテル アンテルーム 那覇 2階(沖縄県那覇市前島3-27-11)
造形研究科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。
修士作品、修士論文の審査基準を掲載しています。
学問領域の広がりに対応し、美術専攻6コース、デザイン専攻6コースの全12コースを開設しています。
3つの研究領域から成り、それぞれの領域を極めるための横断的な制作・研究環境を整えています。
進学のきっかけや大学院での学びなど学生にインタビューしました。
