Imaging Arts and Sciences

映像、音、言語、造形。映像分野の知識と技術を学び、映像の価値を知る理解者や制作者を育てる。

映像学科では、映像、音、言語、造形という四つの側面から映像表現を学び、それらを自由に操れる人材を育成しています。イメージを膨らませて新しい表現を生むためには、技術を知ることが必要です。そのため、専門分野を決定する前にさまざまな映像表現の基礎を実際に体験します。映像分野の総合知識と表現技術を習得し、映像の価値を知る良き理解者や制作者を増やしたいと考えています。

映像学科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。

映像学科の授業の特徴と4年間のカリキュラム概要を紹介します。

映像学科の教員、研究室スタッフの一覧です。専任教員には詳しいプロフィールへのリンクもあります。

卒業制作優秀作品

映像学科で学んだ学生たちの制作・研究の成果から、優秀作品を紹介します。

映像学科の授業から何を学び、どう作品に生かしたかを学生にインタビューしました。

研究室サイト・学科パンフレット

映像学科の基本データ

専攻分野 写真、ドラマ、アニメーション(手描き/CG)、メディア・アート、イメージフェノメナン
取得可能な資格 学芸員
学生数 1学年 89名
2学年 89名
3学年 99名
4学年 97名
合計 374名(2016年5月現在)
進路状況 放送局やTV 番組制作会社、広告代理店・プロダクションをはじめ、ゲーム業界、アニメーション制作会社への就職など、進路は多岐にわたっています。CGクリエイターやメディア・アーティスト、写真家として活躍する人も多くいます。
入試情報 映像学科が実施する入試は以下のとおりです。