Arts Policy and Management

マネジメントの視点でアートとデザインを学び、新鮮で創造的な提案を行い実践できる人材を育てる。

現在の私たちの社会をアートやデザインの視点から眺めることを起点に、芸術を人や生活と結びつけて、文化を形成していく新しい方法を考えます。そのために、あらゆる表現を読み解く「理論」と、自らが表現する「技術」をバランスよく習得する必要があります。また、対外的な活動で人や社会と積極的に関わることも重要です。創造的な提案を実行できるプロフェッショナルを育てます。

芸術文化学科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。

芸術文化学科の授業の特徴と4年間のカリキュラム概要を紹介します。

芸術文化学科の教員、研究室スタッフの一覧です。専任教員には詳しいプロフィールへのリンクもあります。

卒業制作優秀作品

芸術文化学科で学んだ学生たちの制作・研究の成果から、優秀作品を紹介します。

芸術文化学科の授業から何を学び、どう作品に生かしたかを学生にインタビューしました。

研究室サイト・学科パンフレット

芸術文化学科の基本データ

専攻分野 芸術学、表象文化研究、ミュゼオロジー、美術史、デザイン史、メディア研究、アート/ デザインマネジメント、編集計画、デザインプランニング、メディアプロデュース
取得可能な資格 中学校教諭一種(美術)教員免許
高等学校教諭一種(美術・工芸)教員免許
学芸員
学生数 1学年 91名
2学年 81名
3学年 76名
4学年 91名
合計 339名(2016年5月現在)
進路状況 美術館・博物館のキュレーター(学芸員)、自治体の文化行政や企業・組織の企画、商品開発、広報、プランナー、編集者、デザイナー、教員など多様な職種での活躍が期待されます。
入試情報 芸術文化学科が実施する入試は以下のとおりです。