〈表現の自由を学ぶ —法律・憲法・政治・社会〉 NADiffで学ぶ、現代アート連続講座 第二回「アートと憲法のトポロジー」
掲載日:2020年11月16日(月)
| 日程 |
2020年11月19日(木) 19:30-21:30 |
|---|---|
| 場所 | オンライン開催 |
志田陽子教授(教養文化)が登壇するオンライン講座のお知らせ。お申し込み方法など詳細は以下のリンク先をご参照ください。
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第二回「アートと憲法のトポロジー」
文化芸術政策・行政の理念と、憲法とのつながりについて、考えます。
今、「芸術の自由」は、「表現の自由」を論じるだけでは足りず、文化芸術政策・文化芸術行政を支える《法の理念》を多角的にとらえながら理解する必要があります。昨年の「あいちトリエンナーレ2019」問題以降、その必要が高まってきました。これを憲法と文化芸術基本法を中心に考えます。
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