

2012(平成24)年度

| 学科・専攻 | 募集人員 | 推薦形態 | 選考方法 | |
| 第1次選考 | 第2次選考 | |||
| 工芸工業デザイン学科 | 15名 | 自己推薦方式 | ポートフォリオ(作品資料ファイル)および自己推薦調書による審査 | 作品審査および面接 |
ポートフォリオ(作品資料ファイル)、持参作品の詳細については、8月発行予定の「2012(平成24)年度公募制推薦入学試験学生募集要項」をご参照ください。
従来の選考方式を[A方式]とし、新たに[B方式]による選考を実施します。
| 学科・専攻 | 選考方式 | 募集人員 | 推薦形態 | 選考方法 | |
| 第1次選考 | 第2次選考 | ||||
| デザイン情報学科 | A方式 | 3名 | 学校長推薦方式 | 自己推薦調書および英語記述による志望動機書による審査 | 小論文(日本語による記述) 指定課題の英語によるプレゼンテーションおよび面接 |
| B方式 | 7名 | 自己推薦調書および活動報告書による審査 | 小論文(日本語による記述) 指定課題の日本語によるプレゼンテーションおよび面接 |
||
選考内容の詳細については、8月発行予定の「2012(平成24)年度公募制推薦入学試験学生募集要項」をご参照ください。

上記公募制推薦入学試験の変更に伴い、工芸工業デザイン学科、デザイン情報学科の一般入学試験の募集人員を以下のとおり変更します。
| 学科・専攻 | 試験方式 | 変更前 | → | 変更後 |
| 工芸工業デザイン学科 | 一般方式 センター方式 |
113名 20名 |
→ | 93名 25名 |
| デザイン情報学科 | 一般方式 センター方式 |
82名 15名 |
→ | 75名 15名 |
2012(平成24)年度の造形学部の入学試験ごとの募集人員は以下のとおりです。
なお、一般入学試験一般方式の募集人員には外国人留学生特別入学試験、帰国生特別入学試験の募集人員(各学科・専攻とも若干名)を含みます。
| 学科・専攻 | 一般入学試験 | 公募制推薦入学試験 | 合計 | |
| 一般方式 | センター方式 | |||
| 日本画学科 | 32 | 4 | 4 | 40 |
| 油絵学科油絵専攻 | 96 | 12 | 12 | 120 |
| 油絵学科版画専攻 | 16 | 2 | 2 | 20 |
| 彫刻学科 | 25 | 4 | 4 | 33 |
| 視覚伝達デザイン学科 | 82 | 20 | - | 102 |
| 工芸工業デザイン学科 | 93 | 25 | 15 | 133 |
| 空間演出デザイン学科 | 80 | 25 | 15 | 120 |
| 建築学科 | 40 | 15 (センターA) | 10 | 80 |
| 15 (センターB) | ||||
| 基礎デザイン学科 | 50 | 18 | 5 | 73 |
| 映像学科 | 55 | 15 | 10 (映像表現) | 85 |
| 5 (写真表現) | ||||
| 芸術文化学科 | 45 | 20 | 15 | 80 |
| デザイン情報学科 | 75 | 15 | 3 (A方式) | 100 |
| 7 (B方式) | ||||
| 合計 | 689 | 190 | 107 | 986 |
入学試験科目、配点、日程等の概要については、6月中旬発行予定の「入学試験ガイド」をご参照ください。

入学試験科目、配点、日程等の概要については、6月中旬発行予定の「入学試験ガイド」をご参照ください。

| 変更前 | → | 変更後 | |
| 選考方法 | ・小論文 ・外国語(英語) ・面接 *上記のほか、書類審査、作品審査を行います。 |
→ | ・小論文(英語含む) ・プレゼンテーション ・面接 *上記のほか、書類審査、作品審査を行います。 |
| 提出作品 | ・近作(建築作品) | → | ・プレゼンテーションに用いる模型・パネル・デジタルメディアなど ・作品ポートフォリオ(近作3点以上)または研究論文 |
入学試験科目、配点、日程等の概要については、6月中旬発行予定の「入学試験ガイド」をご参照ください。