大学院造形研究科は、学部における基礎のうえに、美術・デザインに関する専門技能、理論および応用を教授研究し、深奥を究めた人材を養成することで、文化の創造・発展に寄与することを目的としています。
修士課程は、広い視野で学識を授け、研究能力や専門性を要する職業などに必要な高度の能力を養い、博士後期課程は、高度な創造・表現の技術と理論を教授研究し、自立した創作・研究活動に必要な高度の能力および豊かな学識、造形芸術の研究指導能力を養成します。
- 毛利華子さんが第29回岡本太郎現代芸術賞にて入選2026年2月2日(月)
- 安井彩乃さんの研究論文がSpringer Nature発行の国際学術誌に掲載、「AROB-ISBC 2026」にて口頭発表2026年2月2日(月)
- 新井浩太さんが千葉市芸術文化新人賞にて奨励賞受賞2026年1月26日(月)
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日程:2026年2月18日(水)~2026年2月23日(月)
場所:Gallery子の星(東京都渋谷区代官山町13-8 キャッスルM113) -
日程:2026年1月31日(土)~2026年3月29日(日)
場所:川崎市岡本太郎美術館(川崎市多摩区枡形7-1-5 生田緑地内)
造形研究科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。
学問領域の広がりに対応し、美術専攻6コース、デザイン専攻6コースの全12コースを開設しています。
