原田将史さん(2001年度建築学科卒業)が、日本建築設計学会主催によるArchitects of the year 2018に入選されました。作品「鷹番の長屋」は、10月26日から11月1日開催の「MINIMAL is MAXIMAL入選展」にて展示されています。詳細は以下のリンク先をご参照ください。

関連記事
受賞 司さんが第22回世界絵画大賞展にて協賛社賞受賞 松田崇さんが「DNA PARIS DESIGN AWARDS 2026」Graphic Design部門にてwinnerとHonorable Mentionに選出 渡辺こころさんが「ひろしまアニメーションシーズン2026」HAMコンペティション HAM TALENT部門にて入選
卒業生関連情報 松田崇さんが「DNA PARIS DESIGN AWARDS 2026」Graphic Design部門にてwinnerとHonorable Mentionに選出 「ムサビキャリアデザインマガジン」サイトに記事を公開しました Studio Emptyが『海辺の一日 4Kレストア』誠品生活日本橋内イベントスペースのアートワークを担当
