旅するムサビプロジェクトが、徳之島(鹿児島県)でのフィールドワークの一環として海岸清掃を行い、回収したごみなどを用いたアート作品の制作に取り組んだ様子が『南海日日新聞』(8月18日付)で紹介されました。記事は以下のリンク先よりご覧ください。
参加者:
学部生4名、大学院生1名、鈴木純子教授(民俗資料室)、田邊寛子さん(建築学科卒業)
南海日日新聞「漂着ごみでアート作品も 武蔵野美術大生が海岸清掃 徳之島町金見」
関連情報: 旅するムサビプロジェクト 全国の子供たちに本物の作品と出会う体験を届けたい。創立100周年に向けて『旅するムサビプロジェクト』のクラウドファンディングを開始!
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