旅するムサビプロジェクトが、徳之島(鹿児島県)でのフィールドワークの一環として海岸清掃を行い、回収したごみなどを用いたアート作品の制作に取り組んだ様子が『南海日日新聞』(8月18日付)で紹介されました。記事は以下のリンク先よりご覧ください。
参加者:
学部生4名、大学院生1名、鈴木純子教授(民俗資料室)、田邊寛子さん(建築学科卒業)
南海日日新聞「漂着ごみでアート作品も 武蔵野美術大生が海岸清掃 徳之島町金見」
関連情報: 旅するムサビプロジェクト 全国の子供たちに本物の作品と出会う体験を届けたい。創立100周年に向けて『旅するムサビプロジェクト』のクラウドファンディングを開始!
関連記事
PICKUP 美大における観光プログラムの実践から探る価値創造「Value Creation for Tokyo Tourism Forum 2026」を開催 第2回グローバルセンター課外講座を開催しました 本学とインキュベイトファンド株式会社が連携 表現資産から新たなIPビジネスを生み出すアクセラレーションプログラム「CREATORSHIP PROGRAM」参加者募集開始
大学関連情報・プレスリリース 美大における観光プログラムの実践から探る価値創造「Value Creation for Tokyo Tourism Forum 2026」を開催 第2回グローバルセンター課外講座を開催しました 本学とインキュベイトファンド株式会社が連携 表現資産から新たなIPビジネスを生み出すアクセラレーションプログラム「CREATORSHIP PROGRAM」参加者募集開始
在学生関連情報 イェ・リンさんが国際平和映像祭 UFPFF2026にてグランプリ受賞 宮下秋さんが建築学縁祭〜ROOKIE選〜2026にて最優秀賞受賞 ジ・サンウンさんがJames Dyson Award 2026にて国内準優秀賞受賞
