杉浦幸子教授が電通総研「ウェルラボ」によるプログラム「Art Trialogue」の講師を務めました

杉浦幸子教授(芸術文化学科)が、株式会社電通総研コンサルティング本部でR&Dを担う「ウェルラボ」で行なわれた、アート体験を通じて対話を生み出すプログラム「Art Trialogue(アート・トライアローグ)」に講師として参加しました。
詳細は、プログラムについてのインタビュー記事を以下のリンク先にてご覧ください。

杉浦幸子教授が電通総研「ウェルラボ」によるプログラム「Art Trialogue」の講師を務めました

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