【武蔵野美術大学×WELAGO】共同研究2025 最終成果発表展示
掲載日:2026年2月27日(金)
| 日程 |
2026年2月28日(土)~2026年3月22日(日) 10:00-15:00 |
|---|---|
| 場所 | 元町港寄合所(椿まつり会場内)(東京都大島町元町1-18-3) |
クリエイティブイノベーション学科、大学院クリエイティブリーダーシップコース、空間演出デザイン学科の学生による展示のお知らせ。
2月28日(土)に開催されるトークセッションでは、丸山幸伸教授(クリエイティブイノベーション学科)と五十嵐久枝教授(空間演出デザイン学科)が登壇します。

***
WELAGOを運営する株式会社フロンティアコンサルティングは、武蔵野美術大学との共同研究を推進しています。
本プロジェクトでは、同大学の造形構想学部クリエイティブイノベーション学科の学部生や院生を中心に、造形学部空間演出デザイン学科の学部生も参画し、プロダクト、サービス、そして体験のデザインなど、より多角的な視点から研究活動を展開してきました。
今年度のテーマは「Nature Positive Living Lab(ネイチャーポジティブリビングラボ)」。
自然を回復させながら、私たちの暮らしや働き方をより豊かにアップデートしていく。
そんな挑戦の成果を、今年は「第71回伊豆大島産 椿まつり」の賑わい溢れる会場にてお披露目いたします。
詳細は以下のリンク先をご覧ください。 【武蔵野美術大学×WELAGO】共同研究2025 最終成果発表展示 @椿まつり会場
関連記事
PICKUP なかの学生ドーム映像祭2026〜大学生と描こう!ミライのナカノ〜 ワンシユ個展「THE CONSTANT FLOW」 第93回版画展
展覧会 生誕90周年 木路毛五郎展 バウンダリーは、まだそこにあるか Does the Boundary Still Stand なかの学生ドーム映像祭2026〜大学生と描こう!ミライのナカノ〜
その他の展覧会 生誕90周年 木路毛五郎展 バウンダリーは、まだそこにあるか Does the Boundary Still Stand なかの学生ドーム映像祭2026〜大学生と描こう!ミライのナカノ〜
大学関係者の活躍 生誕90周年 木路毛五郎展 バウンダリーは、まだそこにあるか Does the Boundary Still Stand 音+あーと タイム
在学生の活躍 なかの学生ドーム映像祭2026〜大学生と描こう!ミライのナカノ〜 はなれて、みる 若杉ゼミ展 2026SUMMER WAKASUGI SEMINAR 展[TREMOLO]
教員の活躍 なかの学生ドーム映像祭2026〜大学生と描こう!ミライのナカノ〜 竹林とART 潮房OGOB展「海を見ていた」
空間演出デザイン学科 エットレ・ソットサス —魔法がはじまるとき、デザインは生まれる PUTIPUTI CULTURES STUDIES FORUM 2026 第1回プチプチ学会 流し身 / 鷲見友佑
クリエイティブイノベーション学科 若杉ゼミ展 2026SUMMER WAKASUGI SEMINAR 展[TREMOLO] クリエイティブイノベーション演習 優秀作品展2026 クリエイティブイノベーション学科「OPEN DAY」
大学院 バウンダリーは、まだそこにあるか Does the Boundary Still Stand ワンシユ個展「THE CONSTANT FLOW」 「f-e-e-l」group exhibition『21:30の温度』
