【一般方式】の国語と英語の出題範囲は?

国語の出題範囲は「国語総合」です。4000字前後の文章をもとに、現代文の基本的な読解力をみることがねらいです。古文・漢文は出題されません。英語の出題範囲は「英語I・II」です。リスニングテストは実施しません。

身体に障害(視力、聴力、肢体不自由等)がある場合は受験できますか?

造形学部一般入学試験の出願資格を満たしていれば障害にかかわらず受験することは可能です。受験に際して配慮を希望する場合には2015(平成27)年11月末日までに必ず入学センター(tel.042-342-6995)までご相談ください。また、出願前に本学キャンパスを見学し、本学の施設・設備等が入学後の学生生活に支障がないかを確認しておいてください。なお、2016(平成28)年1月20日(水)から2月19日(金)は構内に入ることはできませんので注意してください。

複数の学科・専攻を併願することは可能ですか?

国語・外国語以外の科目で日程が重ならない限り併願が可能です。詳しくは造形学部一般入学試験募集要項を参照してください。

同一学科・専攻を【一般方式】と【センター式A方式】、【センター式B方式】で併願することができますか?

併願可能です。詳しくは造形学部一般入学試験募集要項を参照してください。

補欠について教えてください

補欠者は、 合格者の入学手続状況により欠員が生じた場合に繰り上げ合格となる可能性のある候補者のことを指します。
補欠者の発表は合格発表と同時に行い、補欠順位明記の「補欠通知書」を志願書に記載された住所宛に送付します。欠員が生じた場合は、合格者の手続締切日後に繰上合格発表を行い、入学手続書類を送付します。その後の繰上合格については対象者に電話で入学の意志を確認した後に、入学手続書類を送付します。なお、補欠者として通知された場合でも、合格者の手続状況によっては繰り上げ合格にならない場合もあります。

検定料の金額について

詳しくは以下のページをご覧ください。

入学志願書はありますか?

平成28年度よりweb出願を導入します。紙の願書はありませんのでご注意ください。

複数の学科・専攻、試験方式を併願する場合、調査書は何通提出すればよいのですか?

併願する学科・専攻、試験方式の数にかかわらず、1通のみ提出してください。
出願前3ヶ月以内に発行されたものに限ります。開封されたものは無効です。

出願後に志望学科・専攻、試験方式や選択科目の追加・変更は可能ですか?

入学志願書提出後の志望学科・専攻、試験方式、選択科目の追加・変更はできません。提出の際には、志望学科・専攻、試験方式、選択科目、併願する場合は試験日程等をよく検討し、記入に間違いがないかをよく確認してから提出してください。

試験場に時計はありますか?

試験場に時計はありません。持参することをお勧めします。なお、携帯電話を時計がわりに使用することはできません。

試験当日に学生食堂は営業していますか?

学生食堂は営業していますが、混雑が予想されますので、弁当を持参することをお勧めします。
昼食等を買うために大学構外に出ることはできません。

合格発表はどの受験番号で行われるのですか?

一般方式は一般方式専門試験受験番号、センターA・B方式はセンターA・B方式専門試験受験番号で行います。

同一学科・専攻を一般方式とセンターA方式、センターB方式の複数で合格した場合、入学手続はどちらの方式で行えばいいのですか?

入学手続書類は合格した各方式それぞれのものが届きます。手続きを行う方式を選択し、入学手続を行ってください。
その際、一般方式の手続書類とセンターA方式、センターB方式の手続書類が混同しないように注意してください。

同一学科・専攻を一般方式とセンターA方式、センターB方式で受験し、一方の方式で合格し、それ以外の方式で補欠だった場合、補欠繰り上げの対象になるのですか

補欠繰り上げの対象にはなりません。
合格した方式で入学手続を行ってください。

第2志望の学科・専攻に合格し、入学手続を済ませた後に、第1志望の学科・専攻に繰り上げ合格した場合、入学する学科・専攻を変更することはできますか? また、既に納めた学費の扱いはどうなりますか?

入学学科・専攻の変更は可能です。学費については振替処理をします。

入学手続後に入学を辞退する場合、既に納めた学費は返還されますか?

入学金を除いた納付金を返還します。ただし、本学が定める期間内に辞退手続をした方に限ります。

下宿先は紹介してもらえますか?

大学周辺のアパート紹介を株式会社共立メンテナンスに業務委託し行っております。以下のwebサイトで様々な物件を紹介しています。