大学院造形研究科は、学部における基礎のうえに、美術・デザインに関する専門技能、理論および応用を教授研究し、深奥を究めた人材を養成することで、文化の創造・発展に寄与することを目的としています。
修士課程は、広い視野で学識を授け、研究能力や専門性を要する職業などに必要な高度の能力を養い、博士後期課程は、高度な創造・表現の技術と理論を教授研究し、自立した創作・研究活動に必要な高度の能力および豊かな学識、造形芸術の研究指導能力を養成します。
- 中澤龍二さんが明日をひらく絵画 第44回上野の森美術館大賞展入選2026年4月22日(水)
- 『造形と教育』第20号がJ-STAGEで公開されました2026年4月14日(火)
- 新井恒陽さんと長谷川敦士教授が国際会議「PERSUASIVE 2026」にてBest Demo & Poster Runner-up Award受賞2026年3月23日(月)
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日程:2026年5月17日(日)~2026年6月7日(日)
場所:アートスペース 月だいたい八日(神奈川県横須賀市田浦町1-54 月見台住宅A-30) -
日程:2026年7月2日(木)~2026年7月14日(火)
場所:アートスペース88(東京都国立市中1-9-66 ファッションコージブランコ)
造形研究科の教育理念・教育目標、カリキュラム・ポリシー、アドミッション・ポリシー、ディプロマ・ポリシーです。
修士作品、修士論文の審査基準を掲載しています。
学問領域の広がりに対応し、美術専攻6コース、デザイン専攻6コースの全12コースを開設しています。
3つの研究領域から成り、それぞれの領域を極めるための横断的な制作・研究環境を整えています。
進学のきっかけや大学院での学びなど学生にインタビューしました。
