高山穣教授(デザイン情報学科)が映像表現・芸術科学フォーラム2022において、優秀発表賞(口頭発表)、CG-ARTS 人材育成パートナー企業賞(株式会社デジタル・フロンティア賞)の2賞を受賞されました。
研究題目:メタボールを用いたゴシック装飾のデザイン支援システム
映像表現・芸術科学フォーラム2022は、映像情報メディア学会、画像電子学会、芸術科学会、画像情報教育振興協会(CG-ARTS)により、で3月8日(火)にオンラインにて開催されました。
関連記事
PICKUP 五十嵐久枝教授が第4回「OFFICE DESIGN COMPETITION~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~」の審査員を務めます 国立台湾芸術大学 書画芸術学科一行が来訪されました [訃報]伊藤高弘 名誉教授のご逝去について
受賞 司さんが第22回世界絵画大賞展にて協賛社賞受賞 松田崇さんが「DNA PARIS DESIGN AWARDS 2026」Graphic Design部門にてwinnerとHonorable Mentionに選出 渡辺こころさんが「ひろしまアニメーションシーズン2026」HAMコンペティション HAM TALENT部門にて入選
教員関連情報 五十嵐久枝教授が第4回「OFFICE DESIGN COMPETITION~働く人と働く場所の未来をつくる学生コンペ~」の審査員を務めます 北徹朗教授とニューエラジャパンによる共同研究結果がMRT宮崎放送「Check!」にて紹介されました 北徹朗教授の研究成果が千葉テレビ「ちば朝ライブ・モーニングこんぱす」にて紹介されました
デザイン情報学科 岡﨑章講師が『感性をカタチにする患者中心医療のためのデザイン』を刊行 高山真衣佳さんが「日本タイポグラフィ年鑑2026 学生部門」と「日本パッケージデザイン学生賞2025」に入選 公開プレゼンや学生による作品ツアーも。「2025年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作展」が1月15日(木)より開催!
