ケガの応急処置、気分が悪いとき、健康相談、医療機関案内など気軽にご相談ください。
ケガなどにより急な受診が必要となる場合があります。
マイナ保険証(マイナンバーカードの健康保険証利用)もしくはそれに代わるものを携帯するようにしましょう。
また、保健室入室前に手指消毒を行ってください。
自分の体調に気を配り、体調が優れないときには早めに休養しましょう。
鷹の台キャンパス
| 場所 | 1号館 1階 |
|---|---|
| 電話番号 | 042-342-6029 |
| 開室日時 | 月~土曜日 9:00-20:00 *16:30以降は応急対応のみ 夏季・冬季・春季休業期間 9:00-17:00 状況により、変更となる場合がありますのでご了承ください。 2025年度 鷹の台保健室開室予定 2026年度 鷹の台保健室開室予定 |
感染症予防として:
感染症を疑う症状がある場合、入り口右のインターフォンを押してください。
ケガ・相談・報告・書類等の提出の場合はそのまま入室してください。
*保健室ではその日のケガの応急処置のみを行います。ガーゼ交換などの継続的な処置は行いません。また自宅でのケガは原則保健室では処置を行いません。
*内服薬は人によって副作用が強く出ることもあるため、保健室には置いていません。 必要な場合には、あらかじめ自分に合った薬を準備しておきましょう。
市ヶ谷キャンパス
| 場所 | 5階 保健室 |
|---|---|
| 電話番号 | 03-5225-6220 (不在時は市ヶ谷キャンパス事務室 03-5206-5311 に連絡してください) |
| 開室日時 |
各ターム期間、卒業制作期間 10:00-20:00(土・日曜日、祝日は閉室 *祝日授業日除く) 夏季・冬季・春季休業期間、芸術祭期間、入試期間 10:00-18:00 状況により、変更となる可能性がありますのでご了承ください。 2025年度 市ヶ谷保健室開室予定 2026年度 市ヶ谷保健室開室予定 |
マイナ保険証・資格確認証等
ケガや病気で医療機関を利用する際、マイナ保険証もしくはそれに代わるものを提示しないと受診費用、薬代が全額自己負担となります。
制作など作業中の思わぬケガ等で受診が必要となることが考えられますので、マイナ保険証もしくはそれに代わるものを携帯しましょう。
一人暮らしの学生で手元に個人のマイナ保険証がない場合は、加入者が住所を有している自治体から資格確認証等の交付を受けましょう。
交付には在学証明書が必要です。
鷹の台キャンパス1号館2階の教務チームの窓口でお申込みください。
マイナ保険証について マイナンバーカードの保険証利用について(被保険者証利用について)|厚生労働省
校医・相談医への相談
医師が健康について質問・相談を受け付けています。
相談予約方法
校医・相談医来校日前に保健室へ来室し予約を取ります。
学生相談室でも予約を取ることが可能です。
*市ヶ谷キャンパスへの校医・相談医の来校はありませんのでご了承ください。
校医・相談医
| 医師名 | 専門 | 来校曜日 | 来校時間 | 相談場所 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 校医 | 癸生川医師 | 循環器内科 | 第3木曜日 | 12:00-15:30 | 保健室 |
| 校医 | 伊藤医師 | 精神科 | 第2水曜日 | 12:00-15:30 | 保健室 |
| 相談医 | 小林医師 | 精神科 | 月または木曜日 (月1回) |
14:00-17:00 *午前の場合あり |
学生相談室2 (9号館7階 732) |
*来校日時は都合により変更することがあります。
詳細は以下のPDFをご確認ください。
2026年度 校医来校予定表
車椅子・担架・AED設置場所
緊急の際に使用できるよう、構内に設置されております。
使用理由を保健室で確認しますので、必ず報告をお願いします。
鷹の台キャンパス
| 車椅子 | 保健室、美術館、12号館1階、体育館1階 *構内で使用希望ある方は、事前に保健室までご連絡ください。 |
|---|---|
| 担架 | 保健室、4号館車いすトイレ横、5B号館1階、8号館1階、鷹の台ホールB棟2階事務室前、体育館1階 |
| AED | 保健室前、5A号館自動販売機横、7号館自動販売機横、9号館1階キャリアセンター前、12号館1階、14号館1階エレベーター横、鷹の台ホールB棟1階入口、北中央門守衛室、テニスコート東側 |
市ヶ谷キャンパス
| 車椅子 | 保健室 *構内で使用希望ある方は、事前に保健室までご連絡ください。 |
|---|---|
| 担架 | 5階 保健室横 |
| AED | 5階 エレベーターホール |
個人情報取扱
健康診断結果などの情報は、在学中の健康管理や個人を特定できない形での統計などに利用します。
また、業務上で知り得た情報は、本人の許可なく第三者への情報開示をすることはありません。
ただし、人の生命・身体保護のため緊急に必要がある場合はこの限りではありません。
