青木村アーツプロジェクト2025「ラクガキ1000枚プロジェクト in 青木村」
掲載日:2025年5月21日(水)
| 日程 |
2025年6月15日(日) 13:00-16:30 |
|---|---|
| 場所 | 青木村総合体育館(長野県小県郡青木村田沢3267) |
芸術文化学科の1〜3年生、教員、助手が企画・参加するイベントのお知らせ。

***
芸術文化学科が長野県・青木村で活動している授業「青木村アーツプロジェクト2025」では、親子や子どもたちで1000枚のラクガキを描くことを目指す、ワークショップ「ラクガキ1000枚プロジェクト in 青木村」を開催します。
今年の「青木村アーツプロジェクト」は、日常のなかのアートをテーマに開催します。生活、暮らしのなかに当たり前のようにある表現や行為でも、すこし見方を変えたり意識したりすればアートとなるものがたくさんあります。そこで、日常のなかの身近で自由自在な表現である「ラクガキ」に注目し、親子や子どもたち全員で時間内に合計1000枚のラクガキを描くことを目標にしたワークショップを企画しました。
ラクガキやドローイングを研究し、全国各地で「ラクガキ1000枚プロジェクト」を実施してきた、画家の小澤基弘さんを講師・ファシリテーターにお迎えして、目標の1000枚を目指し、多様な画材、さまざまな紙を使って、なんでもありの表現を楽しみます。できあがったラクガキは、7月から青木村郷土美術館で開催する展覧会で展示します。
関連記事
PICKUP 六本木進学相談会 TOY DESIGN 2025 トイデザイン・プレゼンテーション これからビジネスパーソンが学ぶべき創造性 〜3つのデザイン・アートプログラムの「これまで」と「これから」〜
イベント 六本木進学相談会 TOY DESIGN 2025 トイデザイン・プレゼンテーション これからビジネスパーソンが学ぶべき創造性 〜3つのデザイン・アートプログラムの「これまで」と「これから」〜
その他のイベント TOY DESIGN 2025 トイデザイン・プレゼンテーション これからビジネスパーソンが学ぶべき創造性 〜3つのデザイン・アートプログラムの「これまで」と「これから」〜 第3回 朝鑑賞シンポジウム in 鳥取
大学関係者の活躍 影山萌子 個展「モデル・ルーム」 TOY DESIGN 2025 トイデザイン・プレゼンテーション これからビジネスパーソンが学ぶべき創造性 〜3つのデザイン・アートプログラムの「これまで」と「これから」〜
在学生の活躍 TOY DESIGN 2025 トイデザイン・プレゼンテーション 2025年度 第49回 東京五美術大学連合卒業・修了制作展 芸術⽂化学科「ぐるっとめぐる芸文卒展ツアー2025」「芸文生、それぞれのまなざし〜3つの研究・制作形式の違いからみる卒展〜」
教員の活躍 神奈川県美術展60周年記念 受賞作家展 「これまでも、これからも」 山本靖久展「豊かなる情景 ― Scenes of Abundance」 第3回 朝鑑賞シンポジウム in 鳥取
芸術文化学科 芸術⽂化学科「ぐるっとめぐる芸文卒展ツアー2025」「芸文生、それぞれのまなざし〜3つの研究・制作形式の違いからみる卒展〜」 ひらめき!!びじゅラボ 2025年度 卒業・修了制作展[鷹の台キャンパス]
