ソーシャルクリエイティブ研究所がデザイン政策などをテーマにイベントを多数開催
掲載日:2020年2月12日(水)
武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所は、市ヶ谷キャンパスにて、デザイン政策、ビジョン、UX、テクノロジー教育、スタートアップなど様々なテーマにフォーカスしたイベントを多数開催します。
ソーシャルクリエイティブ研究所は、社会に役立つデザインの研究と実践を目的とし、高度化・複雑化する現代の諸課題に対して、企業、地域、行政、教育の壁を越え、領域横断的に取り組み、ビジョンとプロトタイプを研究・提案する本学の新しい研究機関です。
詳細は以下のPDF「プレスリリース全文」をご覧ください。 プレスリリース全文
関連記事
PICKUP ラサール・カレッジ・オブ・アートの国際アートキャンプに本学学生が参加しました 学生が発信する『mauleaf』web版「『mauleaf 34号』編集メンバーインタビュー vol.11」を公開 アート&デザインで新たな文化資源を創出する 2026年も観光経営人材育成講座を開催
大学関連情報・プレスリリース ラサール・カレッジ・オブ・アートの国際アートキャンプに本学学生が参加しました 学生が発信する『mauleaf』web版「『mauleaf 34号』編集メンバーインタビュー vol.11」を公開 2027年度大学院修士課程選抜(A日程)志願者数を掲載しました
在学生関連情報 ラサール・カレッジ・オブ・アートの国際アートキャンプに本学学生が参加しました 学生が発信する『mauleaf』web版「『mauleaf 34号』編集メンバーインタビュー vol.11」を公開 2025年度協定校プロジェクト(Lasalle & MAU)の制作作品『バニラ・ローズ』が第6回平潭IM両岸青年映画祭にて麒麟優秀短編映画賞受賞
教員関連情報 採用情報を公開しました(専任教員) 高橋陽一教授が『増補版 くわしすぎる教育勅語』を刊行 岡﨑章講師が『感性思想のデザイン』を刊行
クリエイティブイノベーション学科 「ムサビキャリアデザインマガジン」サイトに記事を公開しました 新井恒陽さんと長谷川敦士教授が国際会議「PERSUASIVE 2026」にてBest Demo & Poster Runner-up Award受賞 安井彩乃さんの研究論文がSpringer Nature発行の国際学術誌に掲載、「AROB-ISBC 2026」にて口頭発表
大学院 ラサール・カレッジ・オブ・アートの国際アートキャンプに本学学生が参加しました 2025年度協定校プロジェクト(Lasalle & MAU)の制作作品『バニラ・ローズ』が第6回平潭IM両岸青年映画祭にて麒麟優秀短編映画賞受賞 イェ・リンさんが国際平和映像祭 UFPFF2026にて入選
